日焼けと疲労の関係性?疲労を軽減する水素水の効果とは?

 

ようやく梅雨も明け、これから益々と気温も上がり、猛暑が続いてくると思われます(^-^;
 
日差しが強くなり紫外線を浴びて日焼けをすることは避けられなくなりますね~
 
炎天夏の中、特に動いてもいないのにすごく疲れることないでしょうか?
 
それは太陽の熱を浴びることにより、体温が上がってくるのに対して
体内では上昇する熱を下げようとする作用があり、
人は体温を一定に保とうとして、体温調節するのにエネルギーを使うので
疲労の原因になります。
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それともう一つ発生するのは紫外線です。
 
紫外線にはUVA、UVB、UVCと3つに分けられますが、その中で悪影響を与えるのはUVBです。
肌が赤くなって炎症が起きたり、後に黒く日焼けしたり、シミやソバカスの原因などは
UVBの作用です。
 
今回は紫外線の影響で活性酸素がどのような関係があるのか説明します。
 
活性酸素は本来、身体の細胞を外部から守るために作られており、強力な酸化作用を持っているため
有害物質を殺すことができます。
なので人体にとって有害な物質を体内に入れたり、体表に浴びたりすることで増えるのですが
日常生活でもこの活性酸素は発生するため、紫外線を浴びることによって大量に生み出されてしまいます。
 
この活性酸素の殺菌能力はあまりにも強力すぎるため、増えすぎると逆に
自分自信の細胞も傷つけてしまい、肌には「疲労物質」が蓄積されます。

疲労物質が増えると、体の疲れとなって現れてきます。

 

そこでその活性酸素を抑えてくれるのが「水素」なんです!

『活性酸素」による酸化を抑える物質を抗酸化物質といい、地球上で最も効率よく抑えるのが水素と言われています。

なのでこの「水素」を体内に摂取することにより抗酸化作用が行われて、細胞やDNAの損傷を

20%も軽減させることができます。

[活性酸素の発生原因]

紫外線以外にも

タバコ

アルコール

激しいスポーツ

ストレスなどで異常に発生し

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疲労蓄積、老化促進、病気発症するなどの原因になります。

 

 

 

 

当院には、トップアスリートにも愛用されている水素水も販売しております。

興味のある方はスタッフまでお声掛け下さい( ^^) 

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