守口市で野球肘・内側上顆剥離骨折のご相談なら、A.T.長島治療院 守口院へ。投球時の肘の痛みや成長期の野球肘をご相談ください。医師の診断・指示を踏まえ、投球フォームや練習量を確認し、復帰に向けた運動をご提案します。京阪守口市駅・地下鉄守口駅から徒歩3分。
このような症状でお悩みではありませんか?
- 整形外科で野球肘と言われ、湿布と安静だけを指示された
- 野球肘を早く治したいが、何をしたらいいのか分からない
- 何度も再発する野球肘を、根本的に治したい
- 野球肘をしてからパフォーマンスが低下し、思うように動けない

野球肘を受傷した直後に安静にすることは大事ですが、それだけでは早期復帰ができないだけでなく、再発のリスクも残ってしまいます。早期に競技復帰するためには、野球肘がどのようなメカニズムで起こるケガなのかを理解し、正しい治療と再発予防のトレーニング・セルフケアを行うことが大きな鍵となります。
私たちは「プロアスリートに提供するクオリティーを一般の方に」というコンセプトのもと、〝プロの選手が受ける技術〟を、スポーツ愛好家からお子様、運動不足のサラリーマンの方から年配の方まで、幅広い層に提供することにこだわります。








