痛くなってからでは手遅れ変形性膝関節症
○歩き始めに膝に痛みが出る
○階段の昇り降りが辛い
○膝が痛くて正座ができない
このようなお悩みで、お困りの方はいらっしゃいませんか?
当院に来られる患者様からはこのようなお話をよくお聞きします。
そういった悩みを抱えている方は必見です!
変形性膝関節症(通称OA)
文字通り膝関節が変形することで痛みを発症する疾患で
進行度により症状も悪化していきます。
軽度では動き始めの違和感や立ち上がり動作での痛みを感じ始め
正座ができなかったり、階段の昇り降りが困難になったり、関節水腫(膝に水が溜まる)ことで
日常生活に支障が出てき始め、症状が進行し重度になると
膝の曲げ伸ばしが困難になり、歩行時の不安定間や歩行困難になり、
何もしなくても痛みが強くなっていく進行性の疾患です。
症状が進行し重症化していくと、手術をして人工関節に入れ替える必要になる場合もあります。
手術が嫌な方も中にはいらっしゃいますので、そうなる前に早い段階で重症化を防いでいく必要があります。
そうならないように当院では保存療法でリハビリを行なっていきます。
一度すり減ってしまった関節軟骨は、元の状態に修復することはないので、膝関節、それ以外の機能を向上していく必要があります。
詳しくは こちら をご覧ください 。
守口 院
北浜 院
